からだの痛み:速攻で治すには?

痛み

痛みは体の異常を脳に伝達してくれる、貴重な情報。

必要だから、知らせてくれている。

とはいえ、痛みがあると、物理的な動きも限られるし、気持ちも落ちますね。

もう原因が分かっている痛みは、いちいちお知らせしてくれなくていいのですよね。

では、痛みをどうやって封じるか?

もちろん鎮痛薬を飲むという手もありますが、常用は避けたいところ。

やはり根本的に痛みの原因から治したいですよね。

まずは、痛みの正体を考えてみましょう。

【イーコン動画】痛みのしくみと対策↓

 

体が緊急信号を神経を通じて脳に伝えると、白血球やリンパ球などの「修理屋さん」を患部に送るよう、脳が指令を出します。

そのため、患部はたくさんの「やる気満々な修理屋さん」に囲まれて、過剰供給状態。パンパンに膨れてしまうのです。

これが「炎症」

限られたスペースに多すぎる修理屋さんが集まることで、熱をもって赤らんだり、膨らんでむくんだりもします。

この「炎症」が痛みをもたらすのですね!

集まりすぎた「修理屋さん」をなだめて、興奮を鎮めてあげれば、痛みは和らぎます。

抗炎症作用のある精油やハーブも有効ですが、ここで大きく期待できるのがクレイなんです。

クレイはそのユニークな分子構造ゆえに、物理的に吸着吸収する力があります。

クレイを使うことで、「張り切りすぎの修理屋さん」を吸着吸収してくれるんです。

このクレイの作用をうまく活用し、アロマセラピーの特徴も生かして相乗効果を狙いました。

精油はハーブはその化学的な特性によって炎症を抑えますが、

クレイは物理的に「吸い取っちゃう」のですね。

クレイセラピーって、すごい!

今回、イーコンセプションではオーストラリアの理学療法士 ラザフォード先生に協力していただき、慢性痛に悩むクライアントさんにモニターをお願いしてきました。

理学療法士

理学療法士 ラザフォード先生

 

ここで対象とした痛みは、体の機能上 起きる物理的な原因による痛み。

(内臓から来る痛み、頭痛等は対象外と考えています)

つまり、関節炎、腱鞘炎、筋肉痛、腰痛、膝痛など、特に腱のトラブルについて、その仕組みを考慮してレシピ開発しています。

 

半年に及ぶモニターテストの結果、(上記のようなケースにおいては)確実に痛みが抑えられることが分かりました。

そこで、満を持して販売開始!となりました。

ネーミングは「クイック・ヒール」Quick Heal

なんといっても速攻で治っちゃうからね~。

クイックヒール

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クイックヒール

 

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モニターさんのレポートをご紹介しましょう。

●ピーター(60代男性)

歩いているときに、突然アキレス腱に激痛を感じて、医者に行く。
捻挫ということで、痛み止めと湿布剤を処方されるが、2か月経っても痛みは治まらず、常にびっこを引いて歩いていた。
ところが、「クイックヒール」を一度塗っただけで、とたんに痛みがとれ、ふつうに歩けるようになった!
医者は信じてくれないが、本当に速攻で治ってしまった。

●キャサリン(50代女性)

ガーデニングで右腕が腱鞘炎になってしまった。
理学療法士のところに通っているが、施術後は調子がいいのだが、次の施術日までに痛みが出てしまう。
勧められた「クイックヒール」を患部に塗ると、すぐに痛みがとれる。
完治しているわけではないので、腕の使い方を間違えるとまた痛みは出るが、痛くなったらクイックヒールを塗ると確実にラクになる。

●ヘレン(60代女性)

膝の関節炎が慢性化している。
エクササイズで鍛えようとするが、やりすぎると痛みがひどくなる。
そういうとき、「クイックヒール」を塗ると痛みが落ち着く。

クイックヒール

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また報告が入り次第、追加していきますね!

みなさんの体験談もぜひ、お聞かせください☆

 

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